マルタスギヨとは
マルタスギヨについて
マルタスギヨ株式会社は、明治6年(1873年)に現在の新潟市秋葉区小須戸で醤油製造業として創業し、150年以上にわたって珍味・漬物・調味料などの食品づくりを続けてきました。新潟市では唯一、諸味から醤油製造を行うメーカーでもあります。
2016年(平成28年)からは、カニカマの最高峰ブランド「香り箱」で知られる株式会社スギヨのグループ会社となり、2017年(平成29年)に社名を「マルタスギヨ株式会社」に改めました。伝統の技術と、グループ会社の加工技術を組み合わせた新商品の共同開発にも取り組んでいます。

数字でわかるマルタスギヨ
創業
- 150年以上
- 明治6年(1873年)に創業
従業員数
- 260名
- うち女性79名
(約3割)
平均年齢
- 44歳
- 幅広い世代の社員が活躍
平均勤続年数
- 16年
- 令和8年7月1日時点
年間休日
- 112日
- 令和8年7月21日より
103日から増加
月平均所定外
労働時間
- 7時間
- 年末は所定外労働時間が30時間を超えますが他の期間はほとんどありません。
年次有給休暇
取得率
- 87%
- 新潟県平均(62.1%)を上回る
育児休暇取得率
- 女性100%
男性66% - 男性社員も取得実績あり
採用からのメッセージ
当社は150年前に新潟市秋葉区で生まれ、長きにわたり新潟の食を支えてきました。マルタスギヨは“地域の良き隣人”であり続けながら、これからも成長していきます。そのために必要なのは、食を愛し、人を想い、新しい未来を切り拓いていく若い仲間です。伝統の技術・経験にあなたの新しい価値観が加わることで、マルタスギヨはもっと面白く、もっと強く、未来へ進んでいけます。伝統を守りながら、食の可能性を広げたい。そんな想いを持つあなたを、私たちは待っています。
求める人物像
- 一緒に当社の未来を
作っていただける方 - 新潟が好きな方
- 食べることが好きな方
